コンテンツへスキップ

大分大学卓球部OB会
2025

会長あいさつ

OB会長 鴛海 義彦

皆様こんにちは、OB会長の昭和48年入学の鴛海義彦です。
平素は大分大学卓球部OB会の活動にご理解とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。
OB会設立当初から現在までの年代幹事をはじめ関係者の皆様に改めてお礼申し上げます。2019年5月に開催されましたOB会総会におきまして杉崎OB会長が退任されることに伴い、新しく会長を務めさせて頂くことになりました。歴史ある部であり、諸先輩方も多くいらっしゃるなか、大役を仰せつかり身の引き締まる思いです。
2022年までは新型コロナウイルス感染拡大に伴い開催中止を余儀なくされました。2023年は開催可能な状況になっていることを願っているところです。
これまで年代幹事をはじめ関係者の皆様にOB会開催に関し多大なご苦労をおかけしてまいりました。このたびOB会の詳細内容に関しまして杉崎副会長と相談しホームページ(1部・2部での写真掲載をご了承下さい)を活用することと致しました。OB会のご案内と出欠につきましては往復はがきにて対応させていただく予定です。OB会の活性化と現役支援を充実させ、OB会と現役卓球部の発展に寄与したいと思います。前会長同様一層のご指導ご鞭撻を賜わりますようお願い申し上げまして、就任の挨拶とさせていただきます。

現役主将より

主将 脇田光彦

あけましておめでとうございます。
今期、大分大学卓球部の主将を務めさせていただくことになりました、脇田光彦です。
私は中学の時に友人の誘いで卓球と出会い、その後、中学・高校を通じて続け、現在は大学で多くの部員と共に切磋琢磨しながら練習に取り組んでいます。入部してからは先輩や同級生と共に部活動を楽しみ、支え合いながら日々成長しています。
主将としての役割を担うことになり、最初は不安もありました。周りのことに気を配れず、自分の未熟さを痛感することもありましたが、同級生や先輩、後輩の支えを受け、部活の雰囲気がより良くなったと感じています。この雰囲気を大切にし、部員全員の実力向上に努めていきたいと思います。
 今後、さまざまな困難に直面することもあると思いますが、部員と話し合いながら、諦めずに真摯に取り組んでいきます。
 最後に、現在の卓球部があるのはOB会の皆様が築き上げてきた伝統や支えがあってこそです。部員を代表して、心より感謝申し上げます。これからの試合でも良い結果を報告できるように部員一同頑張りますので、引き続きご声援をよろしくお願いいたします。
 短いですが、以上で私からの挨拶とさせていただきます。